犯人は中国人の義父、
朝送ったのは本当、到着時間も本当。
しかし、それは眠ってるように見える遺体だった
3月19日に母親が仕事の休みを連絡してる。
家で両親のどちらかが殺したのだろう。
家に保管していたが臭いが出始めたので捨てに行った。
家と学校の間で到着時間までに到達できる遺棄現場を警察は探していたのだろう。
そして、靴が見つかった。
焦って近くに遺棄したのだ。
学校の近くじゃないと時間が掛かってしまうから。
靴とランリュックは中国人義父の弟が遺体が発見されないように捨てた。
遺留品の不自然な散らばりと、家族内に潜む歪な力学がこの事象の本質を物語っている。
鞄と靴が数キロメートルも隔てて発見された事実は、単なる迷走ではなく、何者かによる意図的な「配置」を示唆している。
平穏な田舎町の裏側に隠された血縁の確執と、物理的に分離された居住形態が、この不可解な結末を導き出したのだ。
なぜなら、鞄と靴の発見場所が直線距離で5kmも離れている点は、子供が自力で移動したにしてはあまりに作為的すぎるからだ。
3月末に鞄が見つかり、その半月近く後に靴が見つかるという時間差、そして場所の乖離は、捜査の目を逸らすために遺留品が段階的に置かれた可能性を強く示唆している。
また、家族構成に目を向ければ、かつて祖父と対立して家を出た長女の存在や、現在も自宅の離れに住む次男の存在が、単なる「近隣の事件」という枠組みを超えた、家系内部の感情的な摩擦を浮き彫りにしている。
学校付近での失踪から山中での遺体発見に至るまでのプロセスにおいて、外部の人間が関与した形跡よりも、日常の動線を知り尽くした内部の人間による「演出」が行われたと考える方が、この奇妙な配置の矛盾を説明できる。
毎日祖母が送迎していてたまたま父親が送迎したら消息不明か…ふ〜んなるほどねぇ
懸命な捜索が続いていた、京都南丹市立園部小学校の新6年生・安達結希さん(11)。4月13日、京都府警が市内の山中の捜索において、男児と見られる遺体を発見した。
■近隣住民は「こんな物騒な事件は初めて」
遺体発見の前日である12日には、子ども用の黒い靴が見つかっていた。
「捜査関係者によると、園部小から南西に約6km、自宅から北に約3kmの山中周辺などを約50人態勢で捜索し、靴が見つかったとのこと。結希さんが行方不明になった日に履いていたのはものと特徴が似ており、鑑定などの確認が進められていました」(地方紙社会部記者)
3月29日には、結希さんの通学かばんも発見。かばんがあった場所と靴があった場所との直線距離は約5kmだ。これらの情報をもとに捜索を継続していた中、遺体が発見された。現在は、身元特定が進められているという。
結希さんが姿を消したのは、3月23日の午前8時ごろ。校舎から約200m手前で、父親が運転する車から降りた後に行方不明となった。3月25日には顔写真や当日の服装などが公開され、4月13日までに約1000人の警察官らが捜索に投入されていた。
結希さんの身に、いったい何があったのか。男児と見られる遺体の発見前まで、現地住民たちからは悲痛な祈りが聞こえていた。
(省略)
「この町に生まれて育ち、この町に嫁いでここまで生きてきたけど、こんな物騒な事件は初めて。誘拐なのか、なんなのかは分かりませんけど、すぐにでも見つかって元気な姿を見たい。その一心ですよ。無事をお祈りしております」(80代の住民女性)
■「毎日のように送り迎え」していたのは祖母
遺体の身元特定が急がれる中、結希さんの家族に関してはこんな情報も。
「結希くんは、60代半ばのおばあちゃんによく可愛がられていましたね。確か、初孫だとか。おばあちゃんは、自宅近くのスクールバス乗り場まで、結希くんを毎日のように送り迎えしていましたよ。
結希くんのお母さんは、3人きょうだいの末っ子。一番上のお姉さんは、ずいぶん前に亡くなったおじいちゃんとソリが合わなくて、昔に家を離れていてね。二番目のお兄さんは、自宅の離れに結婚して住んでいるはず」(60代の住民男性、以下同)
未だ“謎”が残されたままの結希さん失踪事件。のどかな園部町の住民は、現在の町の様子についてこう語る。
「事件以降、なんかずーっと、この町をモヤモヤっとした雰囲気が覆っていて、気が晴れない。滅入ってしまうよ。とにかく、早く解決してほしいね」
府警による、最新の捜査情報の発表が待たれる。
4/13(月) 20:00配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/2b2fa44ea6ee2f5c80ab73678ba069d618c2b1dd


